2007年2月15日 (木)

戦闘系スキル禁止一人旅 総括

自分で変な制限をつけておいてなんですが、今まであまり使わなかったものを今回の旅で使うことができ、なかなかおもしろかったです。

特に、

①四天王の召還

②オブシダンソードの武器としての使用

四天王の召還はLP消費が激しく、その割にはもろかったりするので、普段はあまり使いませんし、今回も後半から付いていけなくなっていました。

しかし中盤では、火力のある炎帝は非常に頼もしかったです。

また、BP消費が激しくて扱いにくいことから武器欄の防具とされるオブシダンソード。モードによって剣の形状が変わるというおもしろい武器でありながら、実際今まで武器欄の頭に定着しており振るうことはありませんでした。

しかし、LP消費武器ながらLP消費は最大1まで。EP消費の激しい共震剣などはEP武器で振るうよりオブシダンソードで振るう方が多く使えたりします。

今後はまたこれらを使う機会はなくなりそうですが、だからこそ今回攻略のカギとして使えたことがとてもよかったと思います。

それでは長々と時間をかけてしまいましたが、この辺りでジャミルの戦闘系スキル禁止一人旅を閉幕させていただきます。お付き合い頂きましてどうも有り難う御座いました。

謝辞

クリアするに当りたさまざまな情報を参考にさせていただきました。参考先の許可を得ていませんが、ここに記載させていただきます。

  • アルティマニア(本):各種データー(主に能力値等)参考にしました。
  • ロマサガ ミンストレルソング極限攻略データベース:各種データーと掲示板(過去ログ含む)、基本情報のほとんどはこちらからです。
  • 真サルーインOD禁止単独撃破への挑戦:真サル一人撃破を目指すきっかけ、即ち連携未解禁のデータを作るきっかけになった方です。
  • コタツデミカン:制限一人旅をやろうと思ったきっかけになった方です。一人旅のいろはをここで学びました。
  • ふにゃ!? にゅすけ的やり込み攻略:やりこみデーターベース等を見させていただきました。
  • MASTER&DREAM ミンストレルソング支部:様々な方のやり込みレポート、参考にさせていただきました。

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2007年2月14日 (水)

神に戦闘スキルゼロで挑む男

締めのサル戦です。もちろん素サル。

HP600程度、ステ60程度、まぁ普通です。

サル戦の装備はまずいくつかのものが優先的に決まります。

  • エメラルド(幻術の状態異常対策)
  • ガーラルアーマー(あるいはフィールドアーマー、ガーラル補強)
  • タイタスグリーブ(土術、特にデルタペトラ対策)
  • お守り(ゴッドハンドやアビスの即死対策)
  • 何かしらに怪魚の石鱗を補強

次に、戦術です。

第二形態のゴッドハンド対策として、

①リヴァイヴァ

②幻体戦士術

の2つが主たるところでしょう。

今回のスキル禁止の状態では

リヴァイヴァ BP11 LP1消費

幻体戦士術 BP18 LP3消費

①のリヴァイヴァの方が効率が良さそうですが、ヴォーテクスにより剥がされたり、10ターン経過で張りなおさなければなりません。

基本技を除くと最少BPで使えるのは返し突き(BP4)程度。回復BPが+6なので、リヴァイヴァ用にBPを11以上温存して戦うのは厳しいです。

ということで、②の幻体戦士術を使います。もちろん幻体を使うならフェニクスアローを使用して、幻体を持続させます。

フェニクスアローはEP消費が激しいですが、そこは幻体に吸収させることで使い続けることができます。

そうなると自然に装備欄は埋まっていきます。

  • クジャラート弓(蒼鉛補強)
  • 聖杯(BP回復用)
  • オウルの杖(アーマーブレス用、怪魚補強)
  • オブシダンソード(防具)

残った防具欄も埋めます。

  • マルダーの盾(体力UP)
  • ドミナントクラブ(ガーラル補強)
  • ガーディアンリング

魔法盾を使わないのならば、ダークネピュラだけのためにダイアモンドを装備するよりもガーディアンリングで全体の防御力を図ります。

行動は上で書いた通り、幻体召還→フェニクスアローの連発。幻体が消えたら即召還、BPが尽きたら聖杯で補充、といった形です。

長期戦と激しいLP消耗は避けられないので、ラストダンジョンに乗り込む前に、光術と水術を買い込み、エロール恩寵とウコム砲をセットします。

その甲斐あって、実践ではかなり発動してくれました(6回程度)。エロールの恩寵が幻体時に来て無駄に終わることありもしましたが(苦笑)

LPが少なく幻体を召還できないときはひたすら集気法で回復。柱が多ければゴッドハンドも耐えられます。そしてエロールの恩寵を待ちます。

こうして戦った結果、聖杯を使い切り、やむを得ず本体でフェニクスアローを撃ち始めたところ、剣の雨を使用。本当にギリギリの、ロマンシングな戦いでした。

これにて、ジャミルの戦闘系スキル禁止一人旅が完結です。

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2007年2月12日 (月)

シェラハ&ジュエビ攻略

最終試練前からリスタート。

まずはシェラハ戦@闇の迷宮

防具による対策は以下の通りです。

  • エメラルド(幻術対策)
  • トパーズ(風術対策)
  • ダイアモンド(闇術対策)
  • オブシダンソード(気術対策)
  • 積霊銀の腕輪(夜風の詩対策)
  • レッグメイルに怪魚(水術対策)

この状態で受ける攻撃は、漆黒の帳の眠りと闇の誘惑の魅了、そしてクリムゾンフレアです。

一番厄介なのは闇の誘惑なので、これを避けるため幻体戦士術を使用。

耐性重視の装備のため、クリムゾンフレアは即死ですが、セルフバーニングで防ぐことができます。

漆黒の帳の眠りは無視です。起きるのを待ちます。

前半は幻体を使ってしまえばまったくダメージを受けることはありません。

後半、寝てる間にセルフが消えたり、ヴォーテクスで剥がされた後にクリムゾンフレアが飛んでくると即死ですが、幻体という保険があるので大丈夫です。

あとはブラックアイスに攻撃を跳ね返されないようひたすら片手斧を投げ続けます。

幻体戦士術がLP3、セルフバーニングがLP(1)ですが、幻体を消されたのは1回のみですので、LPも余裕で勝つことができました。

ジュエルビースト戦@ウエストエンド

地名のジュエルビーストは出すことができたのですが、柱を進行度内に破壊できなかったため、フロンティアは壊滅いたしました。

シェラハ戦では耐性重視の防御ですが、今回は防御力重視です。

  • 市販最強セットをガーラル補強。手のドミナントクラブのみ怪魚で補強。
  • 水鏡の盾(凝視耐性)
  • アンバーマリーチ
  • ガーディアンリング
  • オブシダンソード
  • 積霊石の杖×3

攻撃はオブシダンソードのDモードの返し突き、BPに余裕があれば共震剣を使用します。

また回復はD錬気を使用します。

Dモードを使用するのはジュエルブラスターとおしつぶしがDモードでダメを減らせるからです。

セルフバーニングは使用しませんでした。セルフ盾があまり安定せず、またBP9、LP(1)とコストパフォーマンスが悪かったので。それとDモードを切らしたくなかったというのもあります。

攻撃と回復の繰り返し、しかも攻撃力が低いため長丁場になりますが、状態異常を起こす攻撃はないので安定して戦うことができます。

これにてジュエビを撃破。

本来ならこの後、デス戦が入ってくるべきなのですが、冥府に行けず仕舞いなため会うことすら叶わず。

次は最後のサルーイン戦です。

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2007年2月 6日 (火)

一応、最終試練

最終試練をクリアすると詩人がPUBから消えます。

詩人が消えると戦わずして仲間を外すことができません。

サルーイン戦では恩寵に頼る部分が大きいので、術の大量買い込みによる信仰値限界を突破する必要があります。

この限界値(1000)を突破したままサルーイン戦に突入するためには、その間戦闘を挟んではいけません。(逃げてもダメ、多分w)

なので詩人が消えて仲間が外せなくなるのは後々痛いです。

ということで、最終試練は行いますがそれはセーブせず、その前のデータで古城経由でサルーインの居場所を聞くことにします。

前置きが長くなりましたが、最終試練。

オーガチャンピョン

ラバーソウルで雷属性防御を上げることで雑魚と化します。

フローズンボディ

トパーズと物理特化で無力。爆弾投げだけに気をつければよいです。

グレンデル

防御力を下げるアシッドスプレーが厄介。スプレーを受けたらまず回復、次にアーマーブレスを掛け直します。アーマーブレスが掛かっていれば物理攻撃はノーダメにできます。

ザラタン

物理特化で楽勝。

キングモク

タイタスグリーブと各種ディスティニーストーンで無力。

ジャスコニィ

物理特化と水術耐性で無力。

恐竜

即死技。

デストロイヤー

即死技。セルフ反射は勘弁なので影矢を使用。

アムルアムト

ブラックダイアエメラルドで無力。こちらの攻撃は比較的当てやすいロッククラッシュ

ウイルムファウンダー

物理特化。暴風で若干のダメを受ける程度。

アストラル

闇術対策にダイアモンドを装備。縮退砲で即死しないよう術法防御とのバランスを。こまめに回復すれば問題なし。

ゴールドドラゴン

怪魚付きドミナントクラブ(水術)、トパーズ(風術)、オブシダンソード(気術)で耐性を、あとは物理特化でかまいません。ブレス攻撃は1ターン目のみ防いで、それ以降はその時々で対応すればよいです。

アーマーブレスを掛けた時点で勝ち決定の相手や即死技が有効の相手や、そもそも装備の時点で勝ち決定の相手が多く、まともなバトルになる方が珍しいです。

アムルアムトやキングモクは5人PTだとそれなりに手強いのですが、一人旅だと無力ですね。

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2007年2月 1日 (木)

終盤のイベントまとめ

もう時間制限のあるイベントはほとんどクリアしたでしょうか。

では主な敵だけ簡単に。

ヴァンパイア

セルフバーニング + 幻体戦士術 + 聖杯

エメラルドで幻術に耐性。

セルフは魅了防止のため。

ソウルドレイン

同じく、セルフバーニング + 幻体戦士術 + 聖杯

魔石の仮面ダイアモンドで眠りと闇術に耐性。

セルフはヘルクローの気絶防止のため

フリーレ

トパーズをつけて負けるはずがありません。

シルバードラゴン

ガチバトル。炎帝は2、3ターンしかもちません。

トパーズを装備し、物理攻撃に強くしておけば大して怖くありません。

ブッチャー・大空飛竜

物理特化 + アーマーブレス

ブッチャーが次元断を使ってきたときは驚きましたw

メルビル地下三連戦

ダイアモンドトパーズを装備し物理特化。

1戦目がカギ。回復重視で。あとは楽勝です。

守護獣

物理特化 + アーマーブレスでノーダメ

レッドドラゴン

物理特化。炎系攻撃に耐えられるよう高HPを維持。

イフリート

セルフバーニングを張ってから炎帝を召還すれば意外にもってくれます。破砕流はイフのセルフを貫通するので便利です。

後半はフライ・バイで止め。防御力は縮退砲に耐えられるよう術法よりに。

古城の番人

トパーズと物理特化

取り巻きが少ないところを狙いましょう。

残るは最終試練とジュエビ、それに三邪神。

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2007年1月21日 (日)

炎帝、ちょっと辛い時代

気が付けばまた1ヶ月も放置してました。最近はプレイが飛び飛びになりがちです。

皇帝の奇病をタイラント先生のおかげで早めに終えることができたので、少しステ上げに入ります。

場所はいつもどおりカタコームのさまよえるエスタミル人。私はいつもここで中盤のステ上げをしていますが、ヤシ村のヴァンパイアしもべの方がステ上げには向いてるようですね。

特に重要なステはBP。これを25まで引き上げます。

25というのはジャミルの回復BPが+4に上がるポイントであり、また開幕火の鳥が使えるポイントであるからです。

その他HP、腕力、素早さ、知力辺りは上がると後々楽になります。

25まで上げたら、まずはメルビル地下水道の海賊を火の鳥で焼き払います。通報だけして放置。

ついでトゥマンの影武者をダイヤモンドで無力化して倒し、トゥマンに挑みます。

トゥマンはウォーターガンを使用するため、あまぐもの腕輪を装備。防具も術法に術法よりにしたいとこですが、その前にトゥマンガード戦があるのでバランスよく。

トゥマンのオーバードライブをやり過ごしたら炎帝召還で撃破。

雑用をさっさとこなし、水の精霊珠を入手。すぐさま妖精王のイベントをクリアし、BP回復値を+5まで上げます。これでかなり戦闘時の行動の幅が広がります。

ベギー夫妻に挑んだり、ステ上げしていると進行度も65%まで到達。

BPも32まで上がったので、魔の島に突入。こいつがなかなかに厄介でした。

普段ならLP消費を無視した連続火の鳥で瞬殺狙いですが、今回は火の鳥BPが12なので、連続使用が困難です。

しかし、イージスの盾付きで癒しの水を使用するクヴィンに長期戦をしても、負けなくても勝てません。

そこで火力を集中させるため、以下の行動で攻めました。

1ターン目にアーマーブレス

イージスの盾が切れるまで基本技でBPを貯めつつ、肉を片方撃破

盾が切れたターンに炎のロッド火の鳥(BP12 LP2)

クヴィン1人になるので共震剣(BP7 EP6)

以下繰り返し。

BPが尽きたら妙薬で補給。

また火の鳥共震剣の繰り返し。

途中で再度盾を使われますがそこは無視。一気に攻めます。

エスパーダロペラもジャミル自身もボロボロでしたが、なんとか押し切ることができました。

エメラルドゲット。

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2006年12月28日 (木)

炎帝の時代

モンスター増殖(植物)をこなしたところで進行度40%程度。

皇帝の奇病も間近なので、対ミニオン必殺防具を取りに行きます。

土のトパーズ

道中のバガーの攻撃は基本物理攻撃です。ガーラルアーマー等、物理攻撃に強い防具で固め、さらにアーマーブレスをかければ普通に倒せます。

しかし、BPの都合上長期戦になって面倒なので、君主の大斧炎帝を召還破砕流2発でダメージを与え自爆しつつ勝利。これで能力アップもできます。

BPは1ターン目を傷薬でしのげば2ターン目に召還可能です。この辺りがBP50%の強みです。

1回ずつ召還してバガー2匹を撃破、トパーズをゲット。

水のアクアマリン

イカも同様に炎帝召還で倒します。

しかし、開始BPが9でやはり1ターン目から召還することができません。

そこで、1ターン目にブラッドフリーズで気絶させ、BPを回復してから召還します。

普通にタイマン対決させると手数で勝るイカに炎帝が負けてしまうので、できるだけ状態異常で戦います。

破砕流のBP消費は激しく、足りなくなったらフレイムウイップでマヒを狙いつつBP貯め。

これにてアクアマリンをゲット。

ダイアモンド争奪戦は勝っても負け扱いにされるのが癪なので素直に負けます。

これでクローディアをガードしていたシェリルが消え、やっとクローディアと夜を過ごせますw

オウルの杖シンボルをもらい、また火の鳥を覚え二月の神殿に乗り込みます。

ミニオン戦は言わずもがな、途中の雑魚敵も2ターン目に火の鳥発射で楽に片付きます。

ただし、ミニオン戦での炎帝召還火の鳥によりLPを激しく消耗していたのでゾディアックを前に出直します。

ゾディアック戦

普通ならセルフバーニングと片手武器、いわゆるセルフ盾で戦えば問題ないのですが、盾スキルが0のためか、盾が安定して発動せずセルフを剥がされます。

セルフはBP9、LP(1)のため頻繁に張りなおしていては攻撃できませんし、身がもちません。

そうなると今まで同様炎帝召還に走るわけですが、1回の召還では勝てないので、召還が切れた後もう一度召還をする体勢を整えておかなければなりません。

そこで実際の行動としては、

1ターン目 アーマーブレス

2ターン目 防御

3ターン目 生命の炎

4ターン目 高級傷薬

以降防御でBPを貯め、炎帝召還

可能な限り破砕流でダメを稼ぎ、炎帝が消えたらまた防御でBP貯め。

冷気弾はDモードなので防御でダメを減らすことができ、冷気はダメを与え後半になるほど威力が落ちていきます。

2回目の召還で撃破。

ムーンストーンをゲット。

DS入手によりLPが回復したので、帰りがけに霊獣石の鎧ガーディアンリングを頂いて帰りました。

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2006年12月27日 (水)

初期、及び序盤のイベント

初期クラスは旅商で開始。クラスなしよりも能力が落ちますが、マップ アビリティを多く所持しているので、旅商を選択。以後変わることなく旅商です。

エスタミル地下道でダウドをLP0にして外し、奴隷商人に挑むも返り討ちにされました。

そこで、詩人やミリアムのアイテムを奪い取り売り飛ばします。その金でステルス、忍び足を購入。

隠密スキル0のステルス、忍び足でジュエルを稼ぎ、サーチスキルを3に上げ、地下道の1000金をゲット。ヘルファイアセルフバーニングを購入。

あとは薬箱を使いつつ倒せばよいです。隠し部屋のウハンジガードも同様に。

初っ端から躓きましたが、これにて初期イベントクリアです。

ここからは普段通り恐竜の卵やグレートピット地下5階を使い金稼ぎ、市販の最高防具(頭、体、手、足)を揃えます。またエレメント(火)を購入。

序盤のイベントは火のエレメント召還で一発です。

BPが12まで貯まるまでは薬箱や名無しキャラから奪った傷薬でしのげばよいです。

初期イベントでは多勢に無勢の戦いが多いですが、火の鳥一発で片付くので楽です。

また、火の鳥発射後召還が解けるので能力も上がります。

7周目ということで報酬のジュエルはたくさん(1回800程度)もらえ、またマップ系スキルのみなので、すぐに旅商レベル5に。

移動の際にはソックスを売り歩き、魔獣の牙粘糸などと交換。

また、財宝の洞窟やサオキの洞窟で、宝箱を漁ったことにより、進行度35%程度でガーラルアーマーを購入。

物理攻撃に強くなったところで、タイニー道場解禁。アーマーブレス生命の炎を付与した後閃きにかかります。

スキル0で閃き難いとはいえ、格が違うのでランクの低い技なら楽に閃きます。

ここでの主力武器は細剣のレイピアと片手斧の石斧。なのでこの2系統の技を中心に共振剣、とブレートロール、また体術の錬気を含む20の技を覚えて下山。

進行度に余裕があったので、フレイムタイラントの「モンスターを増やせ(植物)」を行いました。

交渉により石斧が手元に大量にあったので、ブレードロール大木斬を主力にモンスター狩り。君主の大斧をゲット。

進行度の埋め合わせで行ったこの行動が後で役に立つとは、このときは思いもしませんでしたw

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ジャミル 戦闘系スキル上げ禁止一人旅

2ヶ月ぶりの更新でもう誰も見てはいないでしょうが、新たな一人旅を行いました。

条件は

  1. 戦闘に関するスキルの上昇を禁止
  2. 戦闘はジャミル1人のみで行う
  3. 7周目、連携未解禁

以上です。

2については今までどおり。例によって一時加入は認めます。

1は具体的には武器系、盾、術のスキルを禁止になります。マップ系スキルを禁止にしなかったのは、スカーブ山、トマエ山、アクアマリンの洞窟、シルバーの洞窟等、マップ系スキルなしでは行えないイベントが減ってしまうため、そこは許可ということにしました。

この制限により、大きく影響を受けることは

①BP、EP、LP消費が激しい

スキルを上げることができないので、BPは基本BPそのもの。EPとLPは技20個、術10個修得による1段階軽減のみ。

②技が閃き難い

技の閃きもスキルレベルが大きく影響するので、ランクの高い技は修得しにくくなります。

③クラスが制限される

マップ系のみで就くことにできるクラス、旅商一択となります。

などがあります。細かく言えばさらにいくつかありますが、それは追々。

主人公ですが、今回の制限ではBPがカギとなります。戦闘開始1ターン目の行動は雑魚戦にしろボス戦にしろ重要です。ここの選択肢は多いに越したことはありません。ということで回復BPよりも開始BPを優先。

開始BPが50%なのはジャミルとホークのみ。ジャミルは最初の一人旅で使用しましたが、そのときは特に制限を設けていなかったのでジャミルで行うことにしました。

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